一週間に亘ってお送りしてきましたADA本社ギャラリーレポートも今回で最後になります。
もう数時間もギャラリー内をウロウロしてますから、いい加減に人の目も気になりますし。
あ、いや、スタッフの方は全く迷惑そうな顔なんてしてませんよ?
寧ろ嫌な顔一つせず色々と詳しく説明してくださって、とても感謝しております。
スタッフさんは 「どうぞゆっくりご覧になって下さい」 と言ってくださるのですが、
一緒に来てる相方さんの機嫌がどんどん悪くなってます。 不穏な空気ビンビン。
きっとお腹が減ってるんだと思います。 怖ぇー!
なので今回は帰り際に撮ったADAギャラリーを抜粋してお届けするぜ。チェケラー
先ずは噂には聞いていたがなかなか見る機会にありつけなかったコチラ。
侘び草がところ狭しと陳列されたウォーターフォールです。

上から段を滝のように流れる水がとても涼しげで良いですね。
侘び草も元気に成長していて、もう玉が見えないほど。そしてご覧のように下には金魚も泳いでます。
こちらは応接スペースとでもいうんですかね。いい感じに使い込まれた木製デスクが並んでます。
アクアジャーナルなんかで社長がよくインタビューとか受けてますよね。あれは多分ここでしょう。
AJのバックナンバーや、レイアウトコンテストの写真集が読みたい放題でした。
それよりも気になるのが一つだけ空の水槽が…
これからレイアウトされるのでしょうか。 だとしたら来るタイミング間違えたかなー。惜しいことを…

水槽に囲まれた日当たりの良い応接スペース。
こんな至れり尽くせりの場所で思う存分応接されたいです。 誰か茶を持てーい!

あ、そう言えばこの場所の少し奥に撮影スペースもありました。
ADAのカタログなんかに載っている写真はこうして撮られているんですね。
うちに帰ったら僕も試しに本気で自分の水槽を撮ってみようかな。
水槽の全景写真って結構上手く撮るの難しいんですよね。色々と参考にして試してみよう。

おっと、そろそろ本当に帰らないと、折角のADAのキレイなネイチャー水槽が
相方さんに真っ赤に染められてしまいそうです。 …僕の血で。(背後に殺気を感じつつ)
よーし、じゃあ何か美味いもん食べにいこー ってことでご機嫌を伺いつつも、
帰り際にちょっと気になったこんな光景。
突き出た流木と流木が握手。 自宅じゃ考えられないこのダイナミックなレイアウト。

そしてこちらはADA本社に入ってすぐに設置されていたパノラマ水槽なんですが、
この水槽は壁に埋め込まれているため、当然のように廊下にも面しています。
そして廊下は当然、部屋と比べて夏の暑さで気温が上昇しています。
このままでは水温も上昇して水草も生体もバテてしまう!

そこで! ADAが持てる技術と知識を最大限に駆使した水温上昇対策がこれだ!!

最新式水温冷却システム! ” SENPUUKI ” だ!!
・・・と言うわけでね、うん。 なんか、ADAでこういうの見ると凄い安心しますよね。
壁に設置された水槽の上を隙間から覗いたら見えました。
皆さんも行く機会がありましたら、是非とも覗いてみて下さい。 漏れなくスタッフさんが苦笑いします。
それでは相方さんが MK5 (マジ キレタ 5秒前) (つまりは既にもうボロボロ) なんで、
そろそろ本当に帰ろうと思います。 かなり名残惜しいですが。 (鼻血垂らしつつ)
サヨウナラ新潟。 また来る日まで。
そんな訳で次回からは通常更新に戻ります。 帰ったら早速30cube(Hi)のリセットでもすっか!

↑ アクアリウムBLOGリンク
一言 「色々と刺激を貰って帰ってきました。 精神的にも、物理的にも。(アイタタタタタ)」
もう数時間もギャラリー内をウロウロしてますから、いい加減に人の目も気になりますし。
あ、いや、スタッフの方は全く迷惑そうな顔なんてしてませんよ?
寧ろ嫌な顔一つせず色々と詳しく説明してくださって、とても感謝しております。
スタッフさんは 「どうぞゆっくりご覧になって下さい」 と言ってくださるのですが、
一緒に来てる相方さんの機嫌がどんどん悪くなってます。 不穏な空気ビンビン。
きっとお腹が減ってるんだと思います。 怖ぇー!
なので今回は帰り際に撮ったADAギャラリーを抜粋してお届けするぜ。チェケラー
先ずは噂には聞いていたがなかなか見る機会にありつけなかったコチラ。
侘び草がところ狭しと陳列されたウォーターフォールです。

上から段を滝のように流れる水がとても涼しげで良いですね。
侘び草も元気に成長していて、もう玉が見えないほど。そしてご覧のように下には金魚も泳いでます。
こちらは応接スペースとでもいうんですかね。いい感じに使い込まれた木製デスクが並んでます。
アクアジャーナルなんかで社長がよくインタビューとか受けてますよね。あれは多分ここでしょう。
AJのバックナンバーや、レイアウトコンテストの写真集が読みたい放題でした。
それよりも気になるのが一つだけ空の水槽が…
これからレイアウトされるのでしょうか。 だとしたら来るタイミング間違えたかなー。惜しいことを…

水槽に囲まれた日当たりの良い応接スペース。
こんな至れり尽くせりの場所で思う存分応接されたいです。 誰か茶を持てーい!

あ、そう言えばこの場所の少し奥に撮影スペースもありました。
ADAのカタログなんかに載っている写真はこうして撮られているんですね。
うちに帰ったら僕も試しに本気で自分の水槽を撮ってみようかな。
水槽の全景写真って結構上手く撮るの難しいんですよね。色々と参考にして試してみよう。

おっと、そろそろ本当に帰らないと、折角のADAのキレイなネイチャー水槽が
相方さんに真っ赤に染められてしまいそうです。 …僕の血で。(背後に殺気を感じつつ)
よーし、じゃあ何か美味いもん食べにいこー ってことでご機嫌を伺いつつも、
帰り際にちょっと気になったこんな光景。
突き出た流木と流木が握手。 自宅じゃ考えられないこのダイナミックなレイアウト。

そしてこちらはADA本社に入ってすぐに設置されていたパノラマ水槽なんですが、
この水槽は壁に埋め込まれているため、当然のように廊下にも面しています。
そして廊下は当然、部屋と比べて夏の暑さで気温が上昇しています。
このままでは水温も上昇して水草も生体もバテてしまう!

そこで! ADAが持てる技術と知識を最大限に駆使した水温上昇対策がこれだ!!

最新式水温冷却システム! ” SENPUUKI ” だ!!
・・・と言うわけでね、うん。 なんか、ADAでこういうの見ると凄い安心しますよね。
壁に設置された水槽の上を隙間から覗いたら見えました。
皆さんも行く機会がありましたら、是非とも覗いてみて下さい。 漏れなくスタッフさんが苦笑いします。
それでは相方さんが MK5 (マジ キレタ 5秒前) (つまりは既にもうボロボロ) なんで、
そろそろ本当に帰ろうと思います。 かなり名残惜しいですが。 (鼻血垂らしつつ)
サヨウナラ新潟。 また来る日まで。
そんな訳で次回からは通常更新に戻ります。 帰ったら早速30cube(Hi)のリセットでもすっか!
↑ アクアリウムBLOGリンク
一言 「色々と刺激を貰って帰ってきました。 精神的にも、物理的にも。(アイタタタタタ)」


























